鳥羽みなとまつり2023はいつで穴場スポットは?出店と駐車場情報も!

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三重県鳥羽市で行われる鳥羽みなとまつりの花火大会。

4年ぶりの開催ということでとても混雑することが予想されますね!

少しでも混雑を避けるために穴場スポットを知りたい方もいるのではないでしょうか?

例年の情報に加えて出店情報なども調査していきますね!

ということでこの記事では

鳥羽みなとまつり2023はいつ開催?

鳥羽みなとまつり2023の花火を見るのに穴場の場所はある?

鳥羽みなとまつり2023の出店情報

鳥羽みなとまつりは駐車場はある?

についてまとめていきます。

目次

鳥羽みなとまつり2023はいつ開催?

鳥羽みなとまつりは2023年7月28日(金)に開催されます!

花火の打ち上げ時間は20時〜21時で鳥羽湾から打ち上げられる約4000発の花火が夜空を彩ります。

現在、公式ホームページでは観覧席のチケットも販売していますよ!

座席は全席自由席の椅子席となっており、料金は3300円です。

場所は先着順となるため座席指定はできませんが、どの席からでも綺麗に花火を見ることができるので確実に花火をみたい方はチケットを購入しておくことをおすすめします。

鳥羽みなとまつり2023の花火を見るのに穴場の場所はある?

少しでも混雑を避けたい方のために穴場スポットも調べてみました。

・朝熊山頂展望台

打ち上げ会場からはやや離れているため迫力ある花火を見ることはできませんが、山頂からは花火を見下ろす形で見ることができます。

花火大会当日は22時まで延長営業してくれるという情報もありますよ。

駐車場とトイレもあるのが良いポイントですよね!

・城山公園

海をバックに綺麗で迫力ある花火の写真が撮れると密かに知られている穴場スポットです。

撮影スポットとしてカメラマンさんには人気の場所なのかもしれませんね。

・市民の森公園

会場からはやや離れているため、全部の花火を綺麗に見ることはできません。

しかし、堤防から見る打ち上げ花火はとても綺麗だと言われていますよ!

比較的空いているため、ゆっくり花火を見たい方にはおすすめです。

・ドルフィン公園

観覧席の隣ということで迫力ある花火を見ることができるのですがいくつか注意点があります。

まず、鳥羽マリンターミナルとの連絡通路は基本的に場所取りは禁止です。(緊急時の搬送、警備通路になるため)

警備通路以外の場所も当日9時までは場所取りが禁止とされています。

また、周辺道路も交通の妨げとなるため18時までは場所取りが禁止ということで少し規制が多い場所ですね。

しかし花火自体はとてもよく見えるので時間に余裕のある方にはいいかもしれません。

・坂手島

迫力ある花火を見ることができる坂手島は本土から500mほど離れた場所にあります。

とても綺麗に花火の写真も撮ることができますし、知る人ぞ知る穴場スポットなのかもしれません。

鳥羽みなとまつり2023の出店情報

現時点でまだ出店等の情報はないのですが、例年100軒程度の出店が並ぶようです。

公式ホームページでは市内飲食ブースの出店者を募集しているため、会場での飲食はできそうですね!

定番の屋台から地元ならではの屋台などおそらく今年はたくさん並ぶと思われます。

出店などが並んだ場合、花火の前後はおそらくとても混雑するので時間に余裕を持って食べ物は購入するなど工夫して花火も楽しんでくださいね!

マナーを守って花火も屋台も楽しみましょう!

鳥羽みなとまつりは駐車場はある?

駐車場はあるようなのですが、台数が少なく早い時間に満車となってしまうようです。

当日は交通規制も行われることから会場周辺はかなり混雑が予想されますね。

少し離れた場所に車を停めている方でも帰りはかなりの渋滞になるようなので、車で行く方は花火が終わる前に帰るか宿泊できるようにしておいた方が良さそうです。

近鉄鳥羽駅から歩いて約8分なので出来るだけ運営側も公共交通機関を使うことをおすすめしていますよ!

花火については以下も検索されています、是非参考にしてください!

まとめ

今回は、鳥羽みなとまつり2023はいつ?穴場や出店の情報も!について調査しました。

鳥羽みなとまつりは2023年7月28日(金)に開催されます。

4年ぶりの開催なので楽しみにしている方も多いでしょう。

とても混雑が予想されるので穴場スポットもいくつか紹介しました。

おそらく今年は出店も出て楽しめると思うので、マナーを持って花火大会を楽しみましょうね!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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